<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://yujiokutomi.net/">
<title>生き方ログ</title>
<link>http://yujiokutomi.net/</link>
<description>『俺だって幸せになりたいんだ！』。ﾟ(ΡД｀ﾟq)ﾟ。その一心で生き方変えて、もういっぺん生き直す。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yuji_barman_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/649253.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/647161.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/643310.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/634809.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/632944.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/624723.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/613552.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/608982.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/597090.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/595996.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/591714.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/591149.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/589104.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/578436.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yujiokutomi.net/archives/578372.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yuji_barman_60.gif">
 <title>生き方ログ</title>
 <link>http://yujiokutomi.net/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/yuji_barman_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/649253.html">
<title>他人に興味を持ってみよう</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/649253.html</link>
<description>■相手に質問する人と自分の事ばかり語る人

世の中には他人に興味を持つ人と持たない人とがいる。
極端に言うならば他人について知りたがる人と、自分の事ばかり語る人の事である。

他人に興味を持つ人は、相手の名を覚えるのが早い。
暇があれば他人の事を知りたが...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-29T02:13:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>生き方コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<font size="5px">■相手に質問する人と自分の事ばかり語る人</font><br>
<br>
世の中には他人に興味を持つ人と持たない人とがいる。<br>
極端に言うならば他人について知りたがる人と、自分の事ばかり語る人の事である。<br>
<br>
他人に興味を持つ人は、相手の名を覚えるのが早い。<br>
暇があれば他人の事を知りたがるのだから、<br>
彼等の生きる姿勢は、人見知りのような防衛的な態度ではなく、<br>
世界に対して非常に積極的である。<br>
<br>
それに対して他人に興味が持てない人の多くは、<br>
相手の事を知りたがる代わりに、<br>
自分を語るに依存する。<br>
彼等の会話は一方通行である。<br>
何故なら彼等は会話そのものが目的で話しているのではなく、<br>
相手に如何に自分を印象づけるかを目的に話しているからだ。<br>
<br>
この場合、彼等は自分自身に依存しているのではなく、<br>
『他人の目に映る自分の姿』に依存している。<br>
これが所謂ナルシシズムである。<br>
<br>
さらに、この手の人物は自己不在である。<br>
自己不在が故に、彼等は自分を「語らなければならない」動機によって語る。<br>
そして実は、彼等がそのように自分を語り続ける事によって、<br>
彼等の『人々に自分を語らなければならない理由』は強化されてしまう。<br>
すなわち、嬉々として自分を語れば語る程、彼等の心の中はますます空虚になっていく。<br>
<br>
<br>
<font size="5px">■自信のある人は相手に興味を持つ</font><br>
<br>
もし我々に本当の自信が備わっていたのなら、<br>
必死に自分をアピールする必要などない。<br>
他人の目から見た自己像への執着からは離れて、<br>
必然的に新しい世界へと興味を持つ。<br>
それが目に映りゆく景色なり、<br>
目の前の相手の名前なりである。<br>
<br>
つまり他人に興味を持つ人というのは<br>
自分に対する信頼感の充実した（自信のある）人である。<br>
自分は愛される存在であると確信している人である。<br>
<br>
また、このような人は他人と同様に<br>
（奥深い）自分自身にも十分な興味を持って接してきた。<br>
故に、尚一層このような人は自分を信じる事が出来るのである。<br>
<br>
他人に興味を持てない人は、<br>
自分に執着しているのだ。執着しているという事は、<br>
つまり『相手に好かれなきゃ』という脅迫観念によって<br>
歪んだ自己像にしがみついているのである。<br>
このような人はありのままの自分自身に特別な価値を見いだせていない。<br>
自己への強い不信感によって、<br>
自分自身がどうしても興味の対象になり得ない。<br>
<br>
<br>
<font size="5px">■では、彼等のような人が他人に興味を持つにはどうすれば良いのか</font><br>
<br>
愛情とは意思である。<br>
<br>
同様に、他人への興味もまた、意思によって強化出来うるものである。<br>
要するに、自分に『相手を知る事』を課せば良い。<br>
そうすれば貴方は相手を観察するしかない。質問をするしかない。<br>
そうこうするうちに、相手の目に映る自分像に構う暇などなくなるだろう。<br>
何故なら、相手に興味を持つ事と、相手の目に映る自分像に執着する事は、<br>
真逆の行為だからだ。<br>
<br>
相手を知ろうとする事は、自己像への執着を手放す事と同義である。<br>
<br>
俺は自分に言い聞かせたい。<br>
「とにかく他人に興味を持ってみよう」。<br>
彼等が身につけているもの、表情、言葉遣い、動きを良く観察し、<br>
意見を言ってみよう。<br>
何故彼等が、そのようにあるのかを質問してみよう。<br>
そして、彼等の言う答えと出来る限り素直に向き合ってみよう。<br>
<br>
恥ずかしがる事はない。素直さは、実はどうあっても決して恥にはならない。<br>
<br>
そして1日頑張ってみただけで、驚く程謙虚な自分になれる。<br>
そうして生まれた自然な謙虚さが、情緒を安定させ、自信を生む。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/647161.html">
<title>優しくなりたい</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/647161.html</link>
<description>「優しくなりたい」という人はそう珍しくもあるまい。
しかし、その動機に着目すれば、
『自分の為に優しくなりたい』のか、
それとも『他人にちやほやされる為に優しくなりたい』のか、同じ優しさでも内容は二極化する。

前者はある意味、相手の為に自分を捨てていな...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T00:08:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「優しくなりたい」という人はそう珍しくもあるまい。<br>
しかし、その動機に着目すれば、<br>
『自分の為に優しくなりたい』のか、<br>
それとも『他人にちやほやされる為に優しくなりたい』のか、同じ優しさでも内容は二極化する。<br>
<br>
前者はある意味、相手の為に自分を捨てていなければ成立しない。<br>
エゴではなく真の優しさである。<br>
<br>
後者はナルシシズムであり、相手の目に映る自分に執着し、<br>
とにかく他人を丸め込めば良いのであるから、実際の相手の幸福は求めていない。<br>
<br>
このような人が手に入れるのは真の優しさではなくエゴである。<br>
<br>
『自分の為に』と言える人が、<br>
自分を捨ててまでして、本気で他人の事を考えている。<br>
その行動がそのまま、静かなる喜びに繋がる人である。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/643310.html">
<title>大事に生きる</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/643310.html</link>
<description>大事にご飯作ると謙虚になる気がする。
なんでだろう？

ゴハンだけじゃない。
大事に何かを作ると謙虚になる。

大事に出来ているかどうかは別として、
『大事にする』というその動機が、

どうにも俺を謙虚にしてくれるらしい。

1日を大事に生きる、みたいな事...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T00:43:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大事にご飯作ると謙虚になる気がする。<br>
なんでだろう？<br>
<br>
ゴハンだけじゃない。<br>
大事に何かを作ると謙虚になる。<br>
<br>
大事に出来ているかどうかは別として、<br>
『大事にする』というその動機が、<br>
<br>
どうにも俺を謙虚にしてくれるらしい。<br>
<br>
1日を大事に生きる、みたいな事は仏の道ならずとも良く言われる事だが、<br>
これが意外に難しい。俺たちには、1日が長過ぎるのだ。<br>
<br>
だから、意識して大事にものを作ったり、<br>
出勤する時、大事に一歩一歩歩いたり、<br>
大事に目の前の人の話を聞いてみたりする。<br>
<br>
その小さな積み重ねは、実は本当に、<br>
自分を信じるに有効なのだ。<br>
<br>
日々その都度、自分に小さな課題を与えると良い。<br>
殆どの人にはくだらない事にしか聞こえないだろうが、<br>
俺にとって明日の朝空を見上げて歩きだす事は、<br>
大いなる一歩だ。<br>
<br>
明日は晴れるらしい。<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font>大事<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/634809.html">
<title>優しい人になりたい</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/634809.html</link>
<description>『優しそう』とは今まで何度も言われた。
しかし俺が優しかったのは、上辺だけだった。
だから今、改めて優しくなりたい。
自分にも、他人にも、優しい人になりたい。

胸をはって、足を一歩一歩踏みしめ、意識的に空を見上げて
バイト先に通った、あの時の気持ちを大...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-21T22:31:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[『優しそう』とは今まで何度も言われた。<br>
しかし俺が優しかったのは、上辺だけだった。<br>
だから今、改めて優しくなりたい。<br>
自分にも、他人にも、優しい人になりたい。<br>
<br>
胸をはって、足を一歩一歩踏みしめ、意識的に空を見上げて<br>
バイト先に通った、あの時の気持ちを大切にしたい。<br>
<br>
俺はあの時、自分に対する優しさの何たるかを<br>
知り始めた。<br>
<br>
例えどんな小さな事でも、その一歩一歩に価値を見いだす事を<br>
あの時覚えた。<br>
<br>
俺は、あの一歩の価値をもっと知りたい。<br>
優しい人は、黙っていても、きっとあの一歩の重みを知っている。<br>
<br>
俺が優しい人になりたいのは、何より自分の為だ。<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/632944.html">
<title>インナーチャイルド</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/632944.html</link>
<description>おでん作った。
『俺が』うまいおでんが食いたかったから。
本気で作った。
『俺が』がっつり肉食いたくて
大量に豚の角煮作った。柔らかくて無茶苦茶ウマい。
『俺が』疲れてるので、毎日風呂入る。
『俺が』気分を変えたので、似合ってようがなかろうが、帽子をかぶ...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-20T23:04:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おでん作った。<br>
『俺が』うまいおでんが食いたかったから。<br>
本気で作った。<br>
『俺が』がっつり肉食いたくて<br>
大量に豚の角煮作った。柔らかくて無茶苦茶ウマい。<br>
『俺が』疲れてるので、毎日風呂入る。<br>
『俺が』気分を変えたので、似合ってようがなかろうが、帽子をかぶる。<br>
『俺が』リラックスできるので、アロマを炊いて静かな音楽をきく。<br>
<br>
ここにきて結構、自分に優しい。<br>
職場でも無理しない。<br>
<br>
道化を演じる必要はない。<br>
疲れる生き方を手放す。<br>
アロマ炊いて<br>
静かに目をつむる。<br>
風呂に浸かってる。<br>
お弁当作ってる。<br>
<br>
それが毎日できなくたって、<br>
毎日自分に興味を持って接したい。<br>
<br>
今日は何が食べたいのか、とか。<br>
今日はどんなかっこがしたいのかあ、とか。<br>
<br>
本当に、自分の中にもう１人の、子供の自分がいて、<br>
四苦八苦しながら育ててるみたい。<br>
<br>
愛情学びながら。<br>
そういう時、俺は一人でも十分、充実できるって思える。<br>
ああ、一人旅行きたい。<br>
ぶらりと温泉でもいこうかな。<br>
<br>
今日の酒はベイリーズ豆乳。懐かしいカクテル。<br>
孤独を愛せる人になりたい。<br>
孤独を愛せる人に会いたい。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/624723.html">
<title>日記</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/624723.html</link>
<description>アダルトビデオみながら
最低な気分をどうも誤摩化してる。
なぜ現実から目を背ける。
俺は、飲み会ではしゃいだ後の虚無感に苦しんでいる。

酒の味を楽しみ、祝福をする事をすっかり忘れて
俺は何故か盛り上げ役にならなければと、大はしゃぎした。
この反射神経に...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-16T22:41:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アダルトビデオみながら<br>
最低な気分をどうも誤摩化してる。<br>
なぜ現実から目を背ける。<br>
俺は、飲み会ではしゃいだ後の虚無感に苦しんでいる。<br>
<br>
酒の味を楽しみ、祝福をする事をすっかり忘れて<br>
俺は何故か盛り上げ役にならなければと、大はしゃぎした。<br>
この反射神経にはほとほと参る。<br>
<br>
気を使う。ストレスはたまる。<br>
それでも最後には自分を死守する（つまり帰宅する）。<br>
<br>
現実から目を背けたくて。<br>
虚無感から逃れたくて。<br>
そして俺の虚無感は加速する。<br>
現実への失望が加速する。<br>
不安が増大する。<br>
するとたどり着くのがこの、AVね。<br>
<br>
不安を生まない為に<br>
静かに飲む事。<br>
落ち着く事。<br>
落ち着こうとする事。<br>
それのどこがいけない事だ。<br>
<br>
冗談が通じない奴と思われるのが恐いのか。<br>
怖がられるのが嫌なのか。<br>
<br>
俺は俺であり<br>
会社は俺じゃない。<br>
俺は一人でいきている。<br>
これは俺の人生であり<br>
俺は誰の人生の一部ではない。<br>
<br>
俺の人生は、俺だけのものだ。<br>
俺達は本質的に孤独であり<br>
俺はその孤独を愛したい。<br>
<br>
俺は孤独から目を背けたくない。<br>
静かに見守りたいんだ。<br>
自分を。<br>
<br>
そう無理するなよ。どうして、無理した？<br>
どうして無理しなきゃならなかった？<br>
<br>
無理しなくていいんだ。<br>
休め。人前だろうとなんだろうと俺は<br>
休んでいいんだぞ。心から休め。<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/613552.html">
<title>俺は気張ってる</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/613552.html</link>
<description>俺は多分、気張ってるんだ。
自然に振る舞えてない。
だから毎日やたら疲労する。

『出来ない事は出来ない。出来る事は一生懸命やる。
気取らない。素直に生きたい。
俺は優しい人間じゃないから、優しい人間になりたい。
俺は真面目だ。』

単純なこういう気持ち...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-11T22:10:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[俺は多分、気張ってるんだ。<br>
自然に振る舞えてない。<br>
だから毎日やたら疲労する。<br>
<br>
『出来ない事は出来ない。出来る事は一生懸命やる。<br>
気取らない。素直に生きたい。<br>
俺は優しい人間じゃないから、優しい人間になりたい。<br>
俺は真面目だ。』<br>
<br>
単純なこういう気持ちが、脆くなってきてるように感じる。<br>
一年前、俺は愛を学びたくて、ある神父の元に通い始めた。<br>
俺はあの頃開き直っていた。<br>
朝早く起きて寒い中野菜のダンボール箱を運んだ。<br>
冷蔵庫に出たり入ったりで、息が真っ白だった。<br>
パートのおばちゃん達がとても楽しかった。<br>
野菜を切ったり売ったりは、色気が無くて少し不満だった。<br>
寒いから制服の中にモコモコ着込んで働いた。<br>
そういう姿の自分は、なんだか嬉しかった。<br>
汗だくで働いた後は昼飯を買って足取り軽く帰宅した。<br>
辛さから脱出するために心理学の本を読みふけった。<br>
そして土曜の夕方には緊張した面で教会に通っていた。<br>
<br>
今は、そういう事を言えば笑われるのではないか、<br>
引かれるのではないかと<br>
多分心のどこかで思っている。<br>
<br>
<br>
俺は一年前の素直な気持ちに戻りたい。<br>
俺は出来ない事だらけの自分を許したい。<br>
真面目な生き方の自分を認めたい。<br>
嘲笑を恐れるのはもう疲れた。<br>
俺は格好わるくても素直に生き直したくて<br>
生き方を変えたんだ。<br>
<br>
いつのまにか、俺は素直じゃなくなった。<br>
気取ってるし、気張ってる。やたらと気遣ってる。<br>
期待に答えようと無理してる。<br>
<br>
ああ<br>
<br>
ようやく気づいた。<br>
俺はまた自分を蔑ろにしていた。<br>
<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
はきばって]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/608982.html">
<title>真面目さを嘲笑するな</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/608982.html</link>
<description>俺はこのブログを開き直ってかいている。
本名を隠す事もしていない。
同時に、情報を公開するという事の、社会的な責任というものも考える。
だから押し付ける事はしたくないし、
何でもかんでも馬鹿正直に書きたいわけでもない。
かといって真実に起きた事や、考えて...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-09T22:31:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[俺はこのブログを開き直ってかいている。<br>
本名を隠す事もしていない。<br>
同時に、情報を公開するという事の、社会的な責任というものも考える。<br>
だから押し付ける事はしたくないし、<br>
何でもかんでも馬鹿正直に書きたいわけでもない。<br>
かといって真実に起きた事や、考えている事を蔑ろにもしたくない。<br>
<br>
真面目さは時に嘲笑の対象になる。<br>
俺はこのブログをクソ真面目に書いている。<br>
真面目さは時に重く、暗く受け止められる。<br>
しかしそれは受け止める側の問題だと思っている。<br>
俺は自分が暗いとも重いとも思わない。<br>
真面目なだけだと思っている。<br>
<br>
そして人は誰でも、真面目であると思っている。<br>
真面目さを嘲笑する人もまた、実際は真面目な人間だと思っている。<br>
彼等は真面目さを笑う事で何かしらの不安から目を反らしたいだけだ。<br>
真面目さを笑い、真面目さを踏みにじる事で、ようやく身を立てられると勘違いしているだけだ。<br>
そう思っている。<br>
<br>
彼等は今にも崩れ落ちそうなガラクタの上に、辛うじて立っている。<br>
その上で本当は心細さを感じながら、一生懸命他人の真面目さを笑ってみせている。<br>
<br>
ユーモアは人生に大事なスパイスであるとは確かに思うが、<br>
真面目さを笑う事は出来るだけ辞めておいた方が良い。<br>
自分の真面目さもろとも軽んじる事になる。<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/597090.html">
<title>抑圧</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/597090.html</link>
<description>今日もせっかくの休日が、カーテン開ける事もなく終わってしまった。
地味に苦痛。
はっきりとは解らない苦痛。
こいつさえはっきりさせれば、俺にも身の振り方がはっきりする。
はっきりしないまま徐々に蝕まれるのは非常に不愉快だ。

「抑圧」について友達と話し合...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-05T00:50:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日もせっかくの休日が、カーテン開ける事もなく終わってしまった。<br>
地味に苦痛。<br>
はっきりとは解らない苦痛。<br>
こいつさえはっきりさせれば、俺にも身の振り方がはっきりする。<br>
はっきりしないまま徐々に蝕まれるのは非常に不愉快だ。<br>
<br>
「抑圧」について友達と話し合った。<br>
抑圧とはようするに、自分で自分の心を欺き圧殺する事だ。<br>
そういう人がキレるし、キレずとも、過食とか拒食になる。<br>
何処かに抑圧の証拠は現れる。<br>
実に人とは、さながら圧力鍋だ。<br>
<br>
俺も抑圧するタイプだ。自分の心を抑圧していればキレずとも、<br>
食事の仕方とか休日の過ごし方にちょいちょい現れる。<br>
<br>
俺は本当は不愉快に感じている。傷ついている。<br>
それを「我慢すべき」という暗黙に要求されるがままに、我慢した。<br>
だから辛いと感じる。<br>
<br>
人に嫌われるのを怖がる。村八分を恐れる。恨まれるのを避けたがる。好かれる事に執着する。<br>
そのどれもが俺たちの心の抑圧を促す。<br>
<br>
相手もまた、抑圧しているとする。本音を語らない。リスクを恐れるが故、回りくどい。<br>
すると俺たちはどちらも、自分がどう感じているのか益々主張出来なくなる！<br>
<br>
抑圧とは、人がその場を無難にやり過ごす為にとる愚かな行動だ。<br>
実際にその行動が事を無難に運んでくれる訳ではない。<br>
抑圧は序所に心を蝕む。<br>
序所に、優しく、しかしお互いを深く傷つける。<br>
<br>
それならば、いっそおもいっきり平手打ちを一発食らう方がよっぽどマシだ。<br>
<br>
俺達には、不愉快に感じた事実があり、それを主張する権利が少なからずある。<br>
俺達は別に、その人自身を否定しなくても良い。<br>
その人のとった行動が、俺たちを不愉快にさせた事実があるだけだ。<br>
その人がどういうつもりだったかは、俺たちが不愉快に感じた事実とは関係ないのだ。<br>
少なくともその人にその行動を『やめてくれないか』と頼む事くらいは許されなければならない。<br>
<br>
たとえその人に嫌われようと、自分が何かを感じる権利まで売り渡してはならない。<br>
甘えた人の為に自分を殺すくらいなら、いっそ嫌われた方がよっぽどマシだ。<br>
そうは思わないか？<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/595996.html">
<title>よかれと思って</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/595996.html</link>
<description>優しい人だと思っていた人が、実は心の冷たい人だったという事は良くある。
これがなかなか見破れない。
優しいと思われている当人も、自分の事を優しいと確信しているからだ。

普段はもの静かな人がある日突然キレるというのと同じように、
これは抑圧の類いだ。
こ...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-04T17:56:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>生き方コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[優しい人だと思っていた人が、実は心の冷たい人だったという事は良くある。<br>
これがなかなか見破れない。<br>
優しいと思われている当人も、自分の事を優しいと確信しているからだ。<br>
<br>
普段はもの静かな人がある日突然キレるというのと同じように、<br>
これは抑圧の類いだ。<br>
こういう人の前では、優しい言葉の背後に妙な緊張感を感じたりする。<br>
それは先に書いたような微妙な表情であるとか言葉の抑揚であるとか、<br>
タイミングであるとか、ウマく説明は出来ずとも注意深く観察していれば察知は出来る。<br>
<br>
本当に優しい人というのは、自分に都合の良い言葉をかけてくれる人ではない。<br>
そういう人は、実は自分の言葉に酔いしれているだけである。<br>
そして彼/彼女は当然貴方から賞賛を得られる「べき」存在となる。<br>
彼等は貴方からこうして評価を得る事によって、自身の存在価値を補強したいだけである。<br>
<br>
社会心理学者の加藤諦三は著作において次のように解説する。<br>
『逆にあなたが「あいつは許せない」と悔しがって自分の敵と思っていた人が、<br>
実は自分を陰ではきちんと守ってくれている人だったのである。<br>
その人が誠実だったからこそ、あなたに本当の事を言った。<br>
そして貴方はその本当のことに傷ついた。そしてあなたはその人を恨んだ。<br>
しかしその人こそ、陰ではあなたを守ってくれている人なのである<br>
そういう人はあなたの陰であなたを褒めている。貴方の評判が悪くならないように<br>
努力する。しかしあなたの目の前では歯の浮くようなお世辞を言わないかもしれない。』<br>
そして次のように続く。<br>
『「変だな」と気づいたのなら、幸せになるチャンスはまだある』<br>
アメリカの心理学者フィット・テイカーの言葉<br>
「どうにも成らなくなったら逆が正しい」は、こういう局面において実に名言だと思う。<br>
<br>
『よかれと思って』という言葉は母が良く用いた。<br>
よかれと思って彼女がした事は、しかし俺にとっては最悪の結果を招いた。<br>
こう言う人達の多くは、その『よかれと思った」という動機を盾に<br>
弁解するだけで反省はしない。<br>
<br>
本来こういう局面で問題にすべきなのは、彼等がどういうつもりだったのかではなく<br>
『彼等が何をしたか』というのと『それで私はどうなったか』という客観的事実である。<br>
<br>
ところが、『よかれと思った』という弁解はどんな悪事も、<br>
いかにも善良にしてしまう。<br>
<br>
彼等が「よかれ」と思っただけで、俺たちは抗議する権利すら剥奪されてしまう。<br>
問題なのは動機ではない。<br>
目の前にある事実だ。今感じている自分の中の真実だ。<br>
「あの人はきっといい人」などと自分に言い聞かせる必要はないし、<br>
「（それが解らない）わたしがおかしいんだ」などと自分を言いくるめる必要はない。<br>
<br>
<br>
「例え世界中を敵に回しても、納得出来ない事は、ある。」<br>
多くの過ちは、こう思えない事で起きていると思う。<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/591714.html">
<title>表情</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/591714.html</link>
<description>人の性格は顔にでる。
『表情』とは情が表に出るという事だそうだ。
不安を動機に生きている人は、とてつもなく不安な表情をしている。
人を見下している人は、やはり『見下した』顔になっている。
敵意を内に宿した人は、怒った顔をしている。
不信を内に宿した人は、...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-03T01:48:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人の性格は顔にでる。<br>
『表情』とは情が表に出るという事だそうだ。<br>
不安を動機に生きている人は、とてつもなく不安な表情をしている。<br>
人を見下している人は、やはり『見下した』顔になっている。<br>
敵意を内に宿した人は、怒った顔をしている。<br>
不信を内に宿した人は、疑いの目をしている。<br>
そしてありのままの自分で生きている人は、自然な表情をしている。<br>
安心感に満たされた人は、安心した顔をしている。<br>
優しい人は、優しい表情をしている。<br>
<br>
そういうものだ。<br>
<br>
少し難しいというか、ややこしい場合もある。<br>
それは仮面をかぶっている人である。<br>
仮面をかぶるという事は、素顔に不安を感じているから隠したいわけだ。<br>
不安げな表情は仮面の下に隠れて見えない。<br>
そういう人は笑顔でも何処か無機質な笑顔になる。<br>
<br>
営業スマイルとかいう時代があったが、<br>
要するに笑っていても能面のように、どことなく固い表情になる。<br>
感情的な話題の時、その人の性格が表情にでる。<br>
それが敵意なのか、愛情なのかは、言葉そのものではなく、表情でわかる。<br>
仮面を脱がない人もいるが、『仮面をかぶっている』という事が解れば、<br>
不安や敵意など後ろめたいものを内に秘めているという事が少なくとも解る。<br>
少なくとも、仮面の笑顔程、その人が心から笑っていない事は解る。<br>
<br>
人が言葉そのものに騙されてしまうのは、<br>
その本質を見ようとしていないからだ。<br>
本質を見るというのは『観察する』という事である。<br>
これは、自分に執着する限りできる事ではない。<br>
人の目を恐れ気遣うが、観察する事は出来ない、というのが<br>
騙される人の特徴である。<br>
<br>
まあ、俺がそうだった訳だが。<br>
<br>
観察しなければ、その人の優しさも冷たさも解らない。<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/591149.html">
<title>頑張り方には二種類ある。</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/591149.html</link>
<description>心理学系の本には、頑張り屋には２種類いる、という事がよく書いてある。
弱さから頑張る人と、強さから頑張る人である。
弱さから頑張るというのはつまり、不安から頑張る人の事だ。

これを読む貴方はどちらだ。

俺はかつて、不安を動機に頑張って燃え尽きた。
い...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-02T22:22:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[心理学系の本には、頑張り屋には２種類いる、という事がよく書いてある。<br>
弱さから頑張る人と、強さから頑張る人である。<br>
弱さから頑張るというのはつまり、不安から頑張る人の事だ。<br>
<br>
これを読む貴方はどちらだ。<br>
<br>
俺はかつて、不安を動機に頑張って燃え尽きた。<br>
いくら頑張っても心の底の孤独感は拭えず、不満と疲労感は解消されなかった。<br>
不安から他人に迎合し、皆と仲良くやる事、<br>
事を荒立てる事なくやり過ごす事が毎日の課題だった。<br>
他人と対立する事を恐れ、回避する事で、ドンドン自分を無くして行った。<br>
言われるがままだった。<br>
『自分を消せ』という暗黙の要求に屈服したまま、<br>
俺は空しさをどうにか生めるために躍起になっていた。<br>
<br>
強さから頑張るというのは、自立心から頑張るってことだ。<br>
自立心というのは何も金を儲けるとか独立するとかいうだけじゃない。<br>
”希望”と言う、孤立への恐怖とは無縁の動機の事だ。<br>
<br>
寂しさからその恋人を作るとか<br>
不満からその職場を選ぶとかいうのを<br>
俺は辞めた。<br>
さながらタバコを辞めたように依存を断ち切った。<br>
<br>
希望を動機に生きたい。<br>
孤立を恐れず。<br>
嘲笑を恐れず。<br>
無理解を恐れず。<br>
愛されるよりは愛する事を、俺が求めますように。<br>
笑われても本気でこう願う。<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/589104.html">
<title>親しい人が出来る為には対立を恐れてはいけない</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/589104.html</link>
<description>対立を恐れない。
対立したら迎合せず立ち向かう。
すると楽になる事を知っている。
俺はその瞬間から開き直る。
俺自身への責任感が湧く。
その時俺は孤独を受け入れる。

反射的には確かに相手に迎合しようとする。
しかし相手にその資格があるように
俺にも自分...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-12-02T02:00:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[対立を恐れない。<br>
対立したら迎合せず立ち向かう。<br>
すると楽になる事を知っている。<br>
俺はその瞬間から開き直る。<br>
俺自身への責任感が湧く。<br>
その時俺は孤独を受け入れる。<br>
<br>
反射的には確かに相手に迎合しようとする。<br>
しかし相手にその資格があるように<br>
俺にも自分の意見を持つ権利がある。<br>
俺にも自分を信じる権利がある。<br>
俺にも自分が正しいと感じる権利がある。<br>
<br>
相手と同じように<br>
俺の感じ方というものがある。<br>
<br>
俺たちは生きているのだから<br>
時には対立するのが当たり前であって<br>
対立できないのがおかしい。<br>
<br>
望ましい事ではない。<br>
しかし対立が許されない関係など<br>
続けるに値しない。<br>
親でも友達でも仲間でも恋人でも会社でもだ。<br>
対立出来ない関係なら俺はやめておくよ。<br>
<br>
恐れてはいけない。<br>
俺達にとって生きる事は闘いだ。<br>
真剣だ。<br>
開き直っちまえ。<br>
<br>
俺は対立を恐れない。<br>
堂々と、受けて立つ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/578436.html">
<title>俺立派</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/578436.html</link>
<description>疲弊してたのか、半日寝た押した。
その後、もそもそと掃除した。
玄米炊いた。
鳥ハム作った。
グリーンカレー二日分作った。
弁当こしらえた。
親に電話した。
もうすっかり力を抜いて話せる。

酒飲んだ。クバリブレ2杯。
布団乾燥機かけた。
本読んだ。
アロ...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T23:24:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記：他</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[疲弊してたのか、半日寝た押した。<br>
その後、もそもそと掃除した。<br>
玄米炊いた。<br>
鳥ハム作った。<br>
グリーンカレー二日分作った。<br>
弁当こしらえた。<br>
親に電話した。<br>
もうすっかり力を抜いて話せる。<br>
<br>
酒飲んだ。クバリブレ2杯。<br>
布団乾燥機かけた。<br>
本読んだ。<br>
アロマ炊いた。<br>
歯磨いた。<br>
<br>
あっという間の1日だった。<br>
<br>
俺偉い。超偉い！<br>
<br>
自分のために何かする。それが例え歯磨きだけでも、<br>
実は超立派な事だ。<br>
<br>
それが解らないのは、<br>
自分を褒めないから。<br>
<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><br>
<font color=#0099cc>↑『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yujiokutomi.net/archives/578372.html">
<title>本当の優しさ</title>
<link>http://yujiokutomi.net/archives/578372.html</link>
<description>優しさと臆病は似て非なる態度であるが、
これらをはき違える事はあまりに残酷だ。

俺はかつて本当に臆病だった。
控えめで、他人との衝突も必ず避けて生きた。
比喩的に言えば、
俺はあらゆる試練からとことん逃げ回って生きてきた。
結果として、ある人は俺を心優...</description>
<dc:creator>yuji_barman</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T22:56:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>生き方コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[優しさと臆病は似て非なる態度であるが、<br>
これらをはき違える事はあまりに残酷だ。<br>
<br>
俺はかつて本当に臆病だった。<br>
控えめで、他人との衝突も必ず避けて生きた。<br>
比喩的に言えば、<br>
俺はあらゆる試練からとことん逃げ回って生きてきた。<br>
結果として、ある人は俺を心優しい人間だと勘違いし、<br>
ある人は寡黙な俺に惹きつけられた。<br>
<br>
<br>
<font size="5px">■本当の優しさってなんだ。</font><br>
<br>
俺は、”その人から嫌われる事をも辞さない覚悟”の事だと思う。<br>
これは決して、<br>
他人から嫌われても平気な類いの人間の事ではない。<br>
嫌われる事は自分にとって確実に寂しい、<br>
出来るなら避けたい、悲しい事である、<br>
”にもかかわらず”その寂しさや悲しさ踏み越えてでも<br>
相手を愛する勇気そのものを、<br>
優しさと言うのだと俺は思う。<br>
<br>
愛に飢えていた俺は、<br>
両親にもこのように優しい人達であって欲しかった。<br>
俺の親は決して悪い人達じゃないが、<br>
ただ、彼等はひたすらに臆病であった。<br>
<br>
彼等にとっては、息子の俺が不幸である事以上に、<br>
自分達が息子に嫌われ見捨てられる事の方が地獄であった。<br>
息子が不幸である時、彼等にとって可哀想なのは当の息子以上に、<br>
何よりもその”かけがえのない親”であるところの自分達であった。<br>
<br>
<br>
<font size="5px">■臆病である事自体は罪じゃない。</font><br>
<br>
ただ彼等はあまりに臆病であるがために、<br>
あらゆる試練を回避してしまった結果として、<br>
大人然とした厳しさ、<br>
愛に裏付けされた優しき能力を身につけ損なった。<br>
<br>
それは俺自身の事でもある。<br>
<br>
臆病と優しさをはき違えるのは残酷だ。<br>
俺はこの両親を心より優しい人達だと過信したし、<br>
彼等もまた、親たるものは無条件で優しい存在であると<br>
開き直ってさえいた。<br>
だがその実、彼等はなによりも自分に優しくなかった。<br>
母が一人で食べる昼食は、いつも冷たい残り物だった。<br>
食事の仕方そのものも、とても味わっているようには見えなかったし<br>
庭いじり以外は全く無趣味な女性であった。<br>
父は常に頑健で、愚痴一つ言わない、<br>
決して弱みを見せない、圧倒的に我慢の人であった。　<br>
<br>
<br>
俺はこう思う。<br>
<font size="5px">■他人に対する優しさは、自分に対するそれと同義だ。</font><br>
<br>
とはいえ、何も好きなだけ美味しいものを食べるから<br>
優しい訳ではないし、弱音を吐くから優しい訳でもない。<br>
<br>
例えば自分の為だけに、質素でも暖かい食事をゆっくり楽しめる事だ。<br>
例えば、男であろうが時には誰にも見せない日記を<br>
真面目に、綴ってみる事だ。<br>
つまり優しさとは、”例え自分１人といえども”満足させられる能力の事だ。<br>
このニュアンスに気をつけて欲しい。<br>
自分１人で勝手に満足しているのとは訳が違うし<br>
自分１人で何もかも抱え込む事でもないんだ。<br>
<br>
己の器を超えるストレスをためて、イライラしている奴がいる。<br>
アンタ、爆発寸前の圧力鍋みたいだよ。<br>
<br>
本当の優しさは、器の大きさを厳正な目で知り、<br>
その許容量を推し量る事だ。<br>
そして素材に対するベストな調味分量を的確に調節し、<br>
結果として素材を活かす技術をもってして初めて、<br>
それは”優しさ”と胸をはって言える。<br>
<br>
一人で抱え込む事なんか優しさとは言わない。<br>
そんな悲しく寂しい事を『優しさだ』なんて、<br>
軽々しく賞賛するな。<br>
<br>
<a href="http://mental.blogmura.com/ac/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/ac/img/ac88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" /></a><a href="http://mental.blogmura.com/" target="_blank"><img src="http://mental.blogmura.com/img/mental88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" /></a><font color=#0099cc>←『俺も/私も幸せになりたい！』って思ったらｸﾘｯｸ(人∀･)ﾀﾉﾑ！</font><br>
<font color=#993333 >注意：コメントはリアルタイムでは反映されません。</font>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>